pointファイナルファンタジー 関連情報


pointファイナルファンタジー 商品情報紹介

ファイナルファンタジーIV

発売日:2007-12-20  Video Game
定価: ¥ 5,980(税込)  価格: ¥ 3,960(税込)
評価:
ファイナルファンタジーIV レビュー :
あの感動大作が世紀を超えて復活する

3Dで新たに甦る数々の名場面。「進化した迫力のグラフィック」
   今回のフルリメイクの一番のポイントはイベント描写の強化。グラフィックスは3D描写ですべて新しく描き直され、臨場感満点。おなじみの名シーン、ドラマの感動、バトルの迫力を余すところ無く表現する。

アクティブタイムバトル
   オリジナル版FFIVで初めて登場し、現在のシリーズまで引き継がれる「Active Time Battle」。最大の特徴はバトルの間、常に時間が流れていること。詳細情報が下画面で確認できるようになり、見やすく、わかりやすくなり、これにより戦闘画面は一層迫力を増した。特にお馴染の召喚獣の登場シーンは迫力満点。さらにDS版ではボス戦のリバランスを全面的に敢行している。

新システム「デカントアビリティシステム」
   FFIVのパーティキャラはその個性を反映したアビリティを持っており、今作では、離別していったキャラクターのアビリティを託された希望として貰い受けることができる。これにより、これまで何度もFFIVを遊んだ人でも、さらに奥深い戦闘を楽しめる。

小さな体に宿す無限のアビリティ、新幻獣「ポーチカ」
   あらゆる幻獣の素体というポーチカ。この新しいキャラクターは、パーティが取得している全てのアビリティの中からバトルコマンドを選ぶことができる。また、無線通信対戦を使って、友達と対戦することも可能。

IVのストーリーがさらにドラマチックに。「豪華声優陣によるボイス」
   FINAL FANTASYシリーズの高いドラマ性は、FFIVから始まった。本作ではそのストーリーをさらに劇的にするために、ムービー部分は豪華声優陣によるボイスオーバーを採用。

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アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX

発売日:2005-09-08  Video Game
定価: ¥ 2,940(税込)  価格: ¥ 2,790(税込)
評価:
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX レビュー :
好き嫌いはあるかも
スフィア盤は好き嫌いがあるかも、ちなみに自分は嫌いです。

あと、レベル上げすぎ!雷平原(ライヘイゲン)で疲れました。

…まあ、嫌いなとこはあるけど、アーロンとリュックが良いキャラなので最後までやりました。

賛否両論…
今更なのですが 私としてはストーリーは最高、映像は芸術的、キャラクターはカッコいい(特にサングラスさん)、やり込むなら100時間というゲームなので嫌われている意味がわかりません。

私の勝手な理論ですが、FF10が嫌いな人はFF7は好きな人が多いです。
この人達はなぜかFF10-2は嫌いでない場合が多いです。
おそらく戦闘が似ているから好きなんでしょうか。

FF10は確かに戦闘にスリルは感じられませんから。

逆にFF10-2が嫌いな人はFF10は大好きな場合が多いですね。

FFの初心者さんはたぶんFF10のシステムは好きなんじゃないでしょうか。昔からのFFファンの方はFF8、10のシステムは嫌いでしょう。飛空挺は自分で動かしたいし戦闘が簡単でラブストーリーはFFじゃない!って考えかと思います。

まとめるとFF10は一般向けで多少マニアな方は気に入らないかと思います。

個人的には先にFF7をしてからFF10をすることをオススメします。ストーリーが両方面白いので是非やってみてください。


シリーズものの宿命として、レビュアーではなくアマチュア評論家(笑)の破綻したゲーム論による理不尽な批判がある。 ゲームの良さとは〜である(←個人の趣味嗜好では?(笑))、これはそうではない(←主観のみによる断定)ので、これは駄作である。 といった具合に、彼らは自分の価値観や趣味嗜好があたかもゲーマーの総意であるかのように語り、自分の好きだったドットとダンジョンのゲーム以外は認められない狭い了見でもって、ゲームを気に入ったと言っただけで非がないユーザーの人格を簡単に中傷する。 まるで大きな子供だが、実際には子供のような大人なのだからタチが悪い。 自分はこう思う。気に入った。気に入らない。 好きだ、嫌いだ。 それをレビューに書くのはいいが、人の価値観に上下や優劣はないという当たり前の事が理解できず、滑稽さには気がつかないレビュアーはいつの時代もいる。あげく見ず知らずの人達に「キャラで性欲満たしてるんだろ」 まじ気ぃ狂っとるwww 最高に笑えたのは 「これで得られるのは感動ではなく、プレイヤーを長時間拘束することで誤魔化しているだけでだ」 という旨の発言。
そもそもが奥深い世界設定とシナリオによるドラマこそがこのゲームの真髄であり、長時間拘束されたと感じるのはただシナリオがその人に合わなかっただけの話である。
総プレイ時間が他に比べて極端に長いわけでもなく、あと連続プレイ時間の話ならそれこそ疲れたらセーブすればいいだけなのに、どこぞのお隣国家なみの笑える批判(笑)

「こんなのゲームじゃない。」 それは、個人の価値観を最も上等なものと言い張るだけの、最も醜い勘違い。 ゲームはひとつじゃないし、色んな形があっていい。 シナリオ凝るぐらいなら映画見た方がいいという声にはいい加減辟易する。 なぜならゲームだからこそ主人公に感情移入するだけではなくその人の思いによって行動する事ができ、いっそう物語と自分とを実感によって近付ける事ができるからだ。 映画もいいが、ゲームで得られる感動はゲームだからだ。 ダンジョンにはダンジョンの、シナリオにはシナリオの良さがある。 それで納得できないなら購入を慎重にすれば間違いはないだろうに… ちなみに。ゲームとしての作り込み・バトルのやり込み・ミニゲームの作り込みともに半端な出来ではありません。 これを超えるバトルが楽しめるゲームは沢山あるでしょうが、このゲームのバトルが一番好きな人もいるだろう出来だと思います。 最後に。 大人になろう。 良識と節度を忘れずに。 そして子供になって遊びましょう。
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ファイナルファンタジーコレクション

発売日:1999-03-11  Video Game
定価: ¥ 7,140(税込)  価格: ¥ 3,780(税込)
評価:
ファイナルファンタジーコレクション レビュー :
   スーパーファミコンで発売されたスクウェアの大作RPG『ファイナルファンタジーIV』『V』『VI』をプレイステーションに次々と移殖。オープニングやエンディングなどに美麗なムービーが追加され、話題を呼んだ。本作は、その3作品をひとつにまとめた、まさにメモリアルなソフトだ。

   本作をプレイすることで、のちのシリーズに影響を及ぼした部分をうかがい知ることができる。『IV』から採用された、戦闘をリアルタイムで楽しめるアクティブ・タイムバトル。『V』では、『III』で好評だったジョブシステムをさらに改良し、さまざまなアビリティーの数々が生み出された。また、『VI』では、仲間キャラが増え、プレイヤー自身がパーティーキャラを選択したり、幻獣(召喚獣)や武器を使ってキャラクターのアビリティーをカスタマイズしたりと、新しいバトルシステムも提案した。

   シリーズを重ねるごとに進化するビジュアル、シナリオや演出部分はいうまでもなく、このほか随所に、これはと思わせるものがある。まだ未経験な方には「ファイナルファンタジー」を知るうえで貴重なソフトといえるだろう。(池村慎一)
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アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル

発売日:2006-07-20  Video Game
定価: ¥ 2,625(税込)  価格: ¥ 2,280(税込)
評価:
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル レビュー :
星に願いを〜FF最高傑作☆
タイトルの通り、これはまさしくFF最高傑作だと思います!!
って言うか私的にはRPG最高傑作です☆

まず、ムービー。
今となっては大した事ないかもしれませんが、
あの頃の私にはとても衝撃的で、感動さえ感じました><

世界観はこれまでに見た事のない超独得な感じで、
めっちゃ惹かれます☆
「崩壊寸前」っぽい世界って何か惹かれるんでよね〜^^
あと、「星」、「古代族」、「ライフストリーム」と言った設定も斬新的で、
世界観をより魅力的で素敵にします♪

ストーリーとキャラクターのよさはたぶん口では語りきれません。
ミッションの緊張感にはドキドキハラハラ☆
シナリオの切なさには涙ポロポロ…
最後まで予想のつかない展開に思いがけない真実、そして仲間達の絆、
どれもが私に言いきれない感動をくれました。
私は特に主人公クラウドの部分が大好きです。
自分の記憶が偽りだと知り、
自分が何者かわからなくなったクラウドには深い切なさを感じました。
そして、疑問を持ちながらもそんな彼を信じ続ける仲間達、
ライフストリームの毒に侵され、
精神がおかしくなった彼をちっとも躊躇わず守ろうとしたティファ、
皆大好きです!!
あと、悪役セフィロスにはものすごい同情します。
あんなすごかった英雄が何であんな事になってしまったんだろ…
エアリスはなんだか「儚い」って感じでしたね。
「星に祈りを」って言うところが特に!
ストーリーの最後までいて欲しかったのに><

でもこのゲームって本当に遊びながらいつも「え??どう言う事?」って思うんですよね。
そう言った所は何回か遊べばわかる部分もあるんですが、
やっぱりわかない所があったので、設定集とかFF7の関連作を買って、
やっと理解しました。
とにかく本当に遊べば遊ぶほど深みが湧くゲームです!

これは……!!
素晴らしいの一言につきます。キャラクター、世界観、ストーリー、その他、何をとっても素晴らしい完成度でした!特にキャラは、悪役がとても魅力的です!!ですのでありきたりな勧善懲悪には飽きたという人にもオススメです。CGは、確かに今の技術に比べると、見劣りします。ですが、その分を差し引いてもお釣りがくる位です。画像が悪いという理由で敬遠なさらず、是非やってみてください!!


イフリートの地獄の火炎 オーディーンの斬鉄剣 バハムートのメガフレア バハムート改のギガフレア バハムート零式のテラフレア そして…… ナイツオブラウンドのアルティメットエンド を、PS3のグラフィックで見たいなァ。


ファブラ ノウ゛ァ クリスタリス
が、完成したら次に
このFF7の、リメイクを、頼む!!
この最高傑作を!!
ぜひ、PS3で頼む!!!
これは、多くのFF7ファンの
願いである!

スクエニ殿、お願い致す。



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ファイナルファンタジーIII

発売日:2006-08-24  Video Game
定価: ¥ 5,980(税込)  価格: ¥ 1,780(税込)
評価:
ファイナルファンタジーIII レビュー :
人気シリーズ『ファイナルファンタジーIII』のリメイク版。原作は1989年に発売されたファミコン版。本作ではグラフィックを2Dから3Dに描き直し、ストーリーや職業の入れ替えシステムなど、より遊びやすく作り直されている。また、ニンテンドーDSらしくWi-Fi通信にも対応。「友達コード」と呼ばれるIDを交換をして、ユーザー同士で手紙のやり取りができる。自分の入っているSNSなどを利用すれば、より広範のユーザーとコミュニケーションができるだろう。やり取りの回数でイベントも発生するという。RPGのプレイ時間がゲームクリアまでの時間との考えは終わったのだな、とつくづく思う。

『ファイナルファンタジーIII』はどこでも遊べるニンテンドーDSとRPGの相性が抜群であるという証明だ。クリアまで長い時間をかけなくてはいけないRPGは、忙しい人には不向きなジャンル。だが、そうはいっても遊びたい人はたくさんいる。携帯型ゲーム機ならばちょっとした時間にゲームを進めることができる。しかも『ファイナルファンタジーIII』のように、本格的なゲーム内容であるなら、満足度はかなり高い。

ただ、本作が惜しいのはダンジョン探索中や街中、戦闘中の中断機能がないこと。DS本体のスリープ機能を使えば一事中断はできるが、せっかく進めたRPGなんだから安心できるセーブをしっかりとしたいところ。今後、FFシリーズは続々とリメイク、そして新作がDSで登場するだろう。遊びやすさをさらに追求していただきたい。

(柿崎俊道/ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)
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ファイナルファンタジーXII(特典無し)

発売日:2006-03-16  Video Game
定価: ¥ 8,990(税込)  価格: ¥ 3,099(税込)
評価:
ファイナルファンタジーXII(特典無し) レビュー :
本作はPS2で発売された『ファイナルファンタジー』シリーズの最高峰であると断言したい。日本製RPGの強みと弱みは「一本道」に集約されると僕は考えている。「一本道」のストーリーがスルスルと進めばストレスなく遊べるけども、一度つまづくと進行が止まり長時間右往左往することになる。

『ファイナルファンタジーXII』では、ざっくりといえば帝国とレジスタンスを巡る戦いが本流となる。が、例えば強敵にぶつかり、その本流がつまづくことはどうしてもある。しかし、問題はない。サブミッションやモブ討伐、宝探し、アイテム集めがたっぷりと用意されていて、寄り道しているうちにレベルが上がり、気付くとゲームを進ませやすい状況が形作られている。

支流があまりにも多くあるため、本流のストーリーを忘れてしまいそうになるのはご愛敬。本流の重厚なストーリーに疲れたら、軽めのミッションをちょっとこなす。その切り替えのスムーズさと選択肢の多さが、プレイヤーに『ファイナルファンタジー』の世界を隅々まで味わわせてくれるのだ。こんなに手の込んだRPGは、ない。だからこそ、やはり『ファイナルファンタジーXII』を最高峰と断言したいのである。

(柿崎俊道/ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)
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ファイナルファンタジー タクティクス A2 封穴のグリモア

発売日:2007-10-25  Video Game
定価: ¥ 5,040(税込)  価格: ¥ 2,300(税込)
評価:
ファイナルファンタジー タクティクス A2 封穴のグリモア レビュー :
買って損はないソフト。美麗なグラフィックに個性豊かなキャラクタ
細かいシステムの説明などは他の方が書いているので省略します。

個人的には、今まで遊んだゲームの中でベスト3に入る好きなゲームです。
DSを持っていてこのゲームをやらないと損、くらいに思います。
FFTと世界観やシステムが多分に通じる点があり、FFTが好きな人も楽しめるかと思います。

・ストーリー・・・他のゲームによくあるような無駄に複雑なストーリーではなく、シンプルです。全体的に明るくテンポのよい物語で、話の展開や主人公の成長を純粋に楽しむことが出来ました。

・キャラクター・・・短いセリフや行動の中で人柄がよく出ていて、好感が持てました。ヒロインのアデルはいわゆるお姫様系のヒロインとは違うタイプですが、味のあるヒロインです。キャラクターのデザインやドット絵は近年のFFCGにはない、あたたかさと素朴さがあり、いい味出してます。種族やジョブによって、外見ががらっと変わるのも見るものを楽しませてくれます。

・グラフィック・・・とにかく綺麗。街のデザインなどは細かいところまでよく描かれています。神獣召喚はDSの画面2つを使って演出していて迫力があります。

・クエスト・・・人材派遣、ケーキのレシピの収集、アイドルグループの護衛など、バラエティ豊か。

・その他・・・キャラクターの種族によって会話内容や倒されたときの声(音声)が異なるなど、細かいところまでよく出来ている。モーグリはFF12に出てくるようなウサギ系の外見で、話し方や鳴き声がとても可愛らしく、ファン必見です!

不満点や改善点はあげようとすればいくらでもありますが(加入希望者の出現が多すぎる等)、それが気にならないほど楽しめるゲームでした。

第三弾にも期待しています!

手軽に楽しめる良作
前作は未プレイ。
全体的にほのぼのとした雰囲気。サブクエストは大量・かつ一つ一つ丁寧に作られていて、その世界を思い描ける。主人公や脇役の台詞も自然で、キャラクターの作り方に好感が持てた。特に目新しいシステムを導入せずとも、ありもので丁寧に作ればそれなりに楽しめるという「良い」見本。

ゲームはサブクエストをこなしていく「お使い系」。ジャッジシステムには初めて接した。前作は敵にもジャッジが適用されたということで、そのほうが面白かっただろうと想像する。ジャッジを破る際にもなんの警告もないので、ついうっかり破ってしまい、やり直すということも度々あった。ジャッジを無視した際のペナルティも大きくないので、よく言えばおおざっぱ、悪くいえば緊張感のない戦いになっている。そのあたり、詰め将棋にも似たタクティクスオウガの戦闘とはまったく別種のもの。

それでもダラダラと長時間プレイしてしまうのは、キャラの育成が面白いからだ。それに興味がなければ、膨大なサブクエストはほぼ無意味なものになってしまうだろう。育成好きには薦めたいが、個人的には「キャラに名前をつけられない」のは痛恨だった。たとえ不自然であっても名前はつけられるようにしてほしい。人材紹介クエストも町で常時やっていたほうがいい。

とはいえ、暇な時間に熱中して楽しめた作品。最初はあっさりめのシナリオ・演出で手ごたえがないが、武器やクラスが増え、育成に幅が出てくると自分なりの楽しみ方を見つけられる。敵側ジャッジ適用復活も含め、より戦略的になった次回作を発売してくれることに期待したい。


正直疲れました...。

一つ一つのクエストはそれほど時間がかからない為、ついついやり込んでしまいますが、だんだん疲れてきます。

昔よりもゲームに費やす時間は多くないので極力20時間台でやり込めるゲームでないと少し辛いです(完全に私的意見)

またクランをバランスよく育てる事に力を注いでいましたが、メインストーリーにおいて総力戦で望むクエストはなかったので時間の無駄でした...。

そしてラスボスは(やり方によると思いますが)連続での戦いにおいてそれぞれ一時間近く使った上で最後の最後でゲームオーバーになったので、もう一度立ち向かう気力は有りませんでした...。

前作も含めて好きなゲームではあるのですが、もう少しサブクエストを減らしても良かった様な気がします...。
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アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーIX

発売日:2006-07-20  Video Game
定価: ¥ 2,625(税込)  価格: ¥ 1,980(税込)
評価:
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーIX レビュー :
意外
文句無しに面白いです!個性溢れるキャラクター達(特にビビ)引き込まれ先が気になるストーリー。バランス良く出来ている為飽きる事無くプレイ出来ました。意外だったのは7、8の主人公みたいに必殺技で9999のダメージを連続で与える事が無かった事。7には及ばないが充分プレイする価値有り!

名作中の名作がアルティメットヒッツになって帰ってきた!!
RPGが苦手な私でも十分に楽しめる一品です。ここほれチョコボは、私、実のところ障害者なものなのでちょっとだけ難しかったですけど、連射機能の付いたコントローラーですぐに苦手意識はなくなりました。音楽もとてもいいし、シナリオがすごくいい! ビビはそうですがジタンもガーネットも本当は…。ネタばれになっちゃうのでこの辺にしておきますが、登場人物の描写が殊に素晴らしい出来でした。最後の場面では涙腺がうるうるきてしまった思い出があります。あと、白鳥英美子さんが歌っていらっしゃる、主題歌もとてもいい! FF史上の傑作中の傑作ではないでしょうか。

あの感動をもう一度!!


この物語はなんだろう。言葉では表せない、いや、言葉にしなくないと言った方が正しいだろうか。 こんなに心の奥底をジワジワと温めるような物語と出会えたことは、私の一生のなかでも特別なことでる。 まず、設定自体が王道でとてもわかりやすい。そして何といっても魅力的なキャラたちが多い。 個人的にはジタン・スタイナーの言葉にかなり心を揺り動かされるものがあった。また後半に進むにつれて、勧善懲悪ではなく、敵であったはずのガーランド・クジャなどの言葉により考えさせらた。『生きる』ことに本気でぶつかるビビから学んだのはジタンだけでなく、ガーネットやスタイナーだけでもなく、この物語りを最後まで見届けた者みんなだと思う。 音楽にも大きなパワーがあった。冒険心を沸き上がらせるフィールドの『あの丘をこえて』、『Melodies Of Life』はもともとの物語のパワーを何倍にもしてしうほどだ。いや、それも含めたFF9 というゲームである。 これがゲームというメディアにしかなしえない。 この作品は後世に残したいゲームであり最高傑作だ。
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ファイナルファンタジーVI アドバンス

発売日:2006-11-30  Video Game
定価: ¥ 5,040(税込)  価格: ¥ 6,460(税込)
評価:
ファイナルファンタジーVI アドバンス レビュー :
FF最高傑作ではなかろーかとおもう。
購入後2ヶ月経ち、ようやく全てのダンジョンをクリアしました。
プレイ時間80時間です。

SFC版からの改良点は、エクストラダンジョン2つの追加。
ケフカを倒せるレベル・装備であっても安易には挑めない難解なダンジョンに仕上がってます。

10年以上前、受験勉強の合間を縫ってプレイしていたゲームですが、
今でも非常に楽しめました。

初めてきちんとプレイしました
発売当初は家族がプレイしてるのを横目で見ていただけなのですが、今こうして自分でやって結構覚えているのにびっくりです。
魔導アーマーに乗ったティナ、過去に執着する(?)ロック、エドガーのかいてんのこぎり(笑)、マッシュのひっさつわざ、オペラ座のセリス…全てが懐かしいです。
今のスクエニは本当に楽しいゲームとは何かを考えるべきだと思います。特にファミコン時代の作品は見習うべきです。

あとエクストラダンジョンを追加するぐらいならそれぞれのキャラクターについてのエピソードを増やしてほしかったです。




音楽のよさは個人的にはFFシリーズで一番好きです。
シャドウとインターセプターのクリアでの場面はたまらないものがあります。

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ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト

発売日:2007-08-23  Video Game
定価: ¥ 5,040(税込)  価格: ¥ 2,679(税込)
評価:
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト レビュー :
現在のFFで最もFFらしい作品
GCで発売して一部のユーザーに大人気だったFFCCの流れを汲む作品、と言うよりも、今のナンバリングタイトルよりもよっぽどFFらしい。
ストーリーにしてはシンプルで短いのですが、なかなか練られているな、と感じました。最近のゴチャゴチャしたRPGよりかはずっといいような気がします。
音楽はやっぱり素晴らしいのですが、後半からはFFの色を帯びてきます。世界観も古典的ファンタジーな感じ。
操作感にしては前作での反省を生かして、かなり機敏な反応を見せるようになっています。ジャンプも出来ます。ただ、今回防御アクションがないので一々避けなきゃいけない。素早く動けるので支障はないのですが、なんか寂しい感じ。
今回は仲間がいます。仲間によってできることが違いますので、謎解きなどで換えることとなります。それがなかなか楽しいのですが、仲間は結構馬鹿。すぐやられます。
ですが、今回は仲間がいるおかげでマジックバイルが一人でもやれるようになりました。これだけでも仲間ができた価値があると言う物です。
難易度的には結構簡単なのですが、周回要素で周を重ねるほど良い素材が手に入り、豊富な武具を作ることが出来ます。これは十分やりこみ要素です。
多人数プレイは回りに持っている人がいないのでやったことがないのですが、前作と同じように面白いことでしょう。
難点と言いますと、この話の設定なんですが、これは反則なんじゃないか、と。これからの作品でどんなに矛盾する設定を持ってこようとも、これで解決できてしまうほどの力を持っています。その設定をもう少し弱い物にすればよかったと思います。
総じていえるのは、最近のFFの中では最もFFらしくて面白いのですが、FFCC色は薄れてしまったと思います。
クリスタルベアラーはどうなったのでしょうか?

イライラしっぱなし
最初から最後までイライラした。物語も設定もチンプンカンプン。双子の女の子の方は存在意義限りなくゼロに近い。終わった時、達成感もなければホッとすることもない。ただただ「もう、なんなんだったよ!」という感じ。DSで初めてやったゲームがゼルダだったのがいけないかな?あれを超えなくてもいいからあれに近いぐらい面白いRPGがほしいっ!!


まずフィールドが手抜き。
同じ地形パーツの組み合わせなんだけど、
トルネコの自動形成マップ並みの大味な仕上がりだった。
先に進む楽しさがない。

味方はバカ。
敵の攻撃をよけようとしないばかりか、
敵の近くまで走っていって、そこで棒立ち。
時々ポカッと殴るだけ。やる気がない。

ボス戦も単調。
特に重ね魔法(クリスタルクロニクルの特徴)等を使わなくても
ポカポカ叩けば倒せる。

ストーリーはいつものあれ。
「友情」「勝利」。

正直最近のスクエニのゲームは、ストーリーが陳腐になるのは仕方ないから(過去の名作で出し尽くしたのかも)
ゲーム性を評価するしかないと思うけど、これは駄作。

音楽が気に入ったのと、武器や防具の生成が楽しいから☆2つ。

なんか☆五つとか結構あるけど…沸点低いなぁと感じる。
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